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会議場情報 Conference hall information

概要

施設概要

名称 つくば国際会議場
設置等 茨城県及び(独)科学技術振興機構
所在地 〒305-0032 茨城県つくば市竹園2丁目20番3号
延床面積 約23,000m2
構造 鉄骨鉄筋コンクリート造 地上4階建て
施設構成 1,258名収容可能な大ホールを含む19の会議室(分割使用により23室)
開館 平成11年(1999年)6月1日
運営団体
(指定管理者)

つくばコングレスセンター

代表団体
一般財団法人茨城県科学技術振興財団[総務・業務]

構成員メンバー:
株式会社JTB関東[営業・広報]
株式会社クレフ[AV設備]
株式会社セノン[警備管理]
高橋興業株式会社[設備管理]
株式会社つくばエッサ[設備業務]
テスコ株式会社[清掃・植栽]

 

つくば国際会議場の沿革

事項
1996年 平成8年
  • 建設工事着手
1997年 平成9年
  • 土浦・つくばコンベンションビューローの設立
1998年 平成10年
  • 筑波研究学園都市研究学園地区建設計画改定
    <つくば国際会議場の整備、国際ホテル等各種コンベンション支援機能の整備>
  • 愛称(エポカルつくば)、シンボル・マークの決定
1999年 平成11年
  • 竣 工
  • 会議場開館(6月1日)
  • 国際会議観光都市(つくば市・土浦市・茎崎町)の認定を受ける
  • ホテル「オークラフロンテイアホテル エポカル」 オープン(8月)
2000年 平成12年
  • つくばサイエンスアカデミー発足
  • 2000年施設別統計(JNTO)で、国際会議開催件数(64件)が経団連会館、東京大学に次いで全国第3位、国際会議場施設では1位となる。
2005年 平成17年
  • つくばエクスプレス開業 (8月24日)
2006年 平成18年
  • つくばコングレスセンターが指定管理者となる。(4月1日から)
2009年 平成21年
  • 会議場開館10周年(6月1日)
2010年 平成22年
  • つくばサイエンスアカデミー10周年
  • 自主事業として第1回「つくばScience Egde」を開催。以降毎年開催。
  • 自主事業として第1回「つくばScience Casting workshop 」を開催。以降毎年開催。
2011年 平成23年
  • 東日本大震災により臨時休館
  • 福島第一原発事故による、福島県からの避難民を受け入れる(約200人)
  • 4月より営業を再開
2013年 平成25年
  • 筑波研究学園都市 閣議了解から50周年

TEL 029-861-0001(代表) FAX 029-861-1209

URL http://www.epochal.or.jp/